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2020年12月

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大学にはいくつかドレスコードが存在する。例えば。。。

1.髪色(派手なものは禁止)
大学のいたるところに貼ってあるポスターを見ると、真っ赤なシャツを着て金髪で長髪のかなりパンチのある写真がNG例として載っています。
私の先輩はパープルにしていて何も言われていなかったようなので、髪の明るさの基準が分かりませんが大学生としてふさわしい格好をすべきということなのでしょう。解釈に依存しそうなドレスコードです。

2.露出の多い服装NG
まあこれは大学に来る格好としてある程度の常識があればこれに抵触することはなさそうです。女子生徒であれば、袖のない服(所謂、タンクトップ)はNG。気を付けよう。

正直、こういう服装をしているとたいてい講堂の強烈な冷房に当たって真冬を経験する恐れがあるので、これは着ることはなさそう。日焼け対策としても、寒さ対策としても、上着を持っていないと生活できない気がします。

3.ダメージジーンズとミニスカートNG
私が小学校の頃、ダメージジーンズがすごく流行っていた記憶があります。
これらはちょっと露出過度なのでNGだと聞きました。ミニスカートに関しては膝上の丈を履いている子は大学でしばしば見かけた気がしますが、これも解釈によるものが大きい気がします。

4.講義の際は大学にふさわしい靴を。
流石に、ビーチサンダルで大学の講義を受けることはないと思いますがそういったカジュアルなサンダルはNGだそうです。所属している場にふさわしい格好をするというのは、社会に暮らす際のマナーであり、他者に対する配慮やリスペクトだと思います!

私は学生団体に所属していて、その定期ミーティングの際はオフィスカジュアルがドレスコードです。一方でインターンシップの際はスーツで、サークルの際は落ち着いた格好です。

プレゼンの時は、襟付きの服を選んだり、一方で同級生同士の話し合いなら私服だったり。

以上!ドレスコードでした!

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月曜一限のテストが、おわった(まだこれはニュートラル)。

『大学一回で一番簡単な試験やからな.....』と情報を専攻している先輩に念押しされて挑んだ試験。ははは。
テスト対策のための講義のポイントをまとめて対策した。


まず試験の形式を。
30問の選択式。時間は50分。(いや~今までエッセイか短文記述だったから選択ってストレス少ない)
0.5P/問なので、計15点や。回答を送信して試験を終了すると、その場で点数だけ見ることができる。

満点取るぞ~と思っていたけど数問外した。間違えが2つ(どこを外したか見当がつかない)あるのと、絶対間違えたなという確信があったのが1。何故。

一問、問題が文字化けしていて、サイトをリフレッシュしても直らなかった。
お?これはみんなに0.5Pずつ配布かな?と思ったけど、そんな慈悲ないようで…ショック。

私はこの問題を間違えたと思う。悔しいね。でもたぶん、文字化けしていなくても自信がなかったと思うからまあいいか。
これが期末じゃなくてよかった。



これが中間テストの最後から二番目の科目だ!木曜日にテスト受けたら終わり。これはエッセイ。制限時間は短く、求められる文章量は多く、なお試験はすべてマレー語。

4か国語話者へのステップ!テストが満足する結果で終わったらデニムを一本買うと決めたので、今はそれをモチベーション維持に使っている。

楽しみ!

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