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月曜一限のテストが、おわった(まだこれはニュートラル)。

『大学一回で一番簡単な試験やからな.....』と情報を専攻している先輩に念押しされて挑んだ試験。ははは。
テスト対策のための講義のポイントをまとめて対策した。


まず試験の形式を。
30問の選択式。時間は50分。(いや~今までエッセイか短文記述だったから選択ってストレス少ない)
0.5P/問なので、計15点や。回答を送信して試験を終了すると、その場で点数だけ見ることができる。

満点取るぞ~と思っていたけど数問外した。間違えが2つ(どこを外したか見当がつかない)あるのと、絶対間違えたなという確信があったのが1。何故。

一問、問題が文字化けしていて、サイトをリフレッシュしても直らなかった。
お?これはみんなに0.5Pずつ配布かな?と思ったけど、そんな慈悲ないようで…ショック。

私はこの問題を間違えたと思う。悔しいね。でもたぶん、文字化けしていなくても自信がなかったと思うからまあいいか。
これが期末じゃなくてよかった。



これが中間テストの最後から二番目の科目だ!木曜日にテスト受けたら終わり。これはエッセイ。制限時間は短く、求められる文章量は多く、なお試験はすべてマレー語。

4か国語話者へのステップ!テストが満足する結果で終わったらデニムを一本買うと決めたので、今はそれをモチベーション維持に使っている。

楽しみ!

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金曜日だぁ~~。嬉しい。やっと金曜日が来た。今日は授業が無いので、グループワークのミーティングを除いては時間がある

昨日は午後から受けた二時間の講義二つには宿題があったので割と時間がかかった。一つは倫理のエッセイで、もう一つはワードファイルが五枚からなる宿題プリント(小学生以来この言葉を使ってない気がする)になっていて、埋めていくタイプ。
どちらも授業終わりの一時間を宿題タイムにして、解答してファイルを添付して提出した。先生ごとに主に使用するプラットフォームが異なるので授業の移動はちょっと面倒かも。

Zoom(ほとんどいないのだがなんでだろ)、Teams(人気)、Google meet(二番人気)、などなど…?

グループワークの部屋準備(オンラインミーティングのURLを用意する)のは私の役目なのだが、私はGoogle meetを使っている。



昨夜は友人と話した!!彼女は留学して、アメリカの高校を卒業後、そのままトップ大学へ入った。ダブルメジャーで、二つの学士号のための勉強をしているが、高校の時既に大学で必要な四分の一の単位を取ったので(すごい)、お金と時間を節約するためにも早く大学を卒業するかも~とのことだった。

専攻がどちらも難しいので、どんな大学生活を送っているのか本当に想像できない。


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今日は日曜日。学部のイベントがあった。参加費を徴収するタイプのイベントだ。何かと小額の出費が多い。

そんなことはさておき、学部のイベントではバディが発表された。ドキドキワクワクの感覚ではない。なぜならすでに、もう文書ファイルで発表されていて、私のグループ全体のバディの中には私の知り合いもいるという安心感があったからだ

同じグループにはソーちゃん(学部で仲がいい同級生)もいた。今日は積極的に新しい面々と打ち解けられた。

イベント内ではクイズが行われた。カフート!というサービスがあり、HPやアプリから、PINコードを入力することで、クイズに参加できるようになる。
一問ごとに順位が出るというもので、「簡単な問題だから大丈夫~!」という先輩の言葉とは裏腹に、難問国旗クイズがあってびっくりした

他には歴史(なぜ神聖ローマ帝国で何々が何々だったか?みたいな問題)、近代史だとウォーターゲート事件に関するものだったり。ニクソン大統領。
(その後、米政権の周りで起きた不祥事にはナンタラゲートと名前が付くようになった、とか)



今は、月曜の講義の予習は終わって、火曜日の予習に入った。パワーポイントが基本の授業なので、ひとまずそれを読み込んでいるが、60ページ近く今やっと半分一枚のスライドに、ものすごい文字数でぎっちり書かれているのでズーム機能が欠かせない。目が悪い。


これから学級委員のアッキーとズームで会って、夕飯を食べてお風呂に入ったら予習の続き
早く寝て、明日の授業に備えよう…

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ふぅ。。WEEK5は大学の初週だったので、今それが終わって一安心をしているところ。
履修登録もこの週に行われた


大学のシステムにログイン→講義についての時間割確認→履修ページへ行く(履修ページからは時間が確認できないという不便さよ)→登録ボタンを押して、時間割がぶつからないかシステムが再度確認→やっと履修

という長い工程を、私は『科目を選んでカゴに入れて、登録するだけ』というショッピングのような気軽さで想定していた。早い者勝ちシステムなので、スタートが遅れたら本当に残った科目を組み合わせることになる…

私は初っ端から履修の枠が満席で出鼻をくじかれた(謎)。これを解決するのに丸二日かかった。教授や事務の職員と連絡(チャット、メール、電話)を取りながら、やっと履修できた時は本当に嬉しかった。
授業は来週から。


学部長をはじめ、事務の職員の方々、そして2020年のバッチで学級委員のような役割を果たすアッキー(仮名)、マレー語の情報を英語に翻訳するなど本当に優しいメリッサにはとても助けられた。



そしてソーちゃんというローカルのバッチメイトと、とても仲良くなって、今度行われる模擬国連に私たちはWHO若しくはUNHCRの一員として一緒に参加することになった
最終的にどちらのチームに入るかは追って連絡が入る。期待!


参加費は留学生だと8ドルだった。PayPalで支払った。自分がどの国を代表するかの希望を理由と共に書くときはちょっと考えた。私は日本と記入し、いくつかの理由を述べた。希望が叶うといいな~。



履修が決まると、次に大学の講義関連を管理する別のシステムに入る。そこでは、これから学ぶ内容、リーディングリスト、予習教材などを見ることができる。


リーディングは重要な部分だけを拾て読んでいるのだけど、それでも時間がかかる。
でも、超面白い。古代ローマ帝国の政治のパートを今読んでいる。



勉強する環境が整った感じがする。週末は学部のセミナーがあるので休みという感じがしない。適度な緊張感が続く感覚

ではでは。

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